2018年7月13日 (金)

東海道ウォークその9 三島田町駅から沼津駅

東海道ウォークその9

2018/7/13 三島田町駅から沼津駅

コンビニが全くない三島から沼津を歩く。途中2^_^でした。びっくり。

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東海道側から三嶋大社

境内には、若宮、見目、祭神不詳の東西計10社、祓戸社、厳島社、伊豆魂神社。

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樹齢1200年の金木犀。

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源頼朝関係の碑

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郵便局の脇に見落としそうな問屋場跡の標識。

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本陣跡。

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三島市内には清流が多い。

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もう一つ。

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三石神社。磐座があったようだが、創建は古くない。

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三島広小路駅から145号線方面に入る。

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手書きの東海道案内図が嬉しい。

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正面は香貫山かな?

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伏見の一里塚。日本橋から二十九里。玉井寺側が元の姿を残しているのだという。

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こういうのは、大抵は街道筋にあったものを撤去した後に近所の寺社に置いたものの可能性が高い、、、。

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大黒天碑の裏側。安永十年は1781年。

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八幡神社。

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対面石とねじり柿の木。

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天保の年紀のある常夜灯。

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護良親王稜。

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長沢中交差点から松並木。結構密生している。

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黄瀬川橋から北を眺める。今日は富士山は見えず。

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智方神社。

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蛇塚は智方神社にもある。橋のたもとにはみあたらず。もしかしたら、移動したのかも。

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県道380号に合流。正面の景色は、あまり面白くないか。

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小社がある角を旧道へ。

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狩野川のヘリを行く。

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沼津日枝の一里塚。日本橋から三十里。

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川廓通りはブリックロード。

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小社。沼津城下の川港だったろう。

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川廓通りを通り抜けたところで今日は終了。

東海道ウォークその8 茅ヶ崎駅から平塚駅

東海道ウォークその8

2018/7/11 茅ヶ崎駅から平塚駅

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茅ヶ崎の一里塚。日本橋から十四里。

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茅ヶ崎市役所敷地内にある旧寛永寺灯籠。

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南期の左富士。実は、肉眼ではかすかに見えている。

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寺。なかに稲荷社あり。

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双体道祖神。ていうか。

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相模川橋梁前の道祖神。

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相模川。

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馬入の一里塚。日本橋から十五里。

駐車場の中のお稲荷さんを見かける。平塚に入った辺りから、旧家の中に稲荷社や石碑があるのを見かけるようになった気がする。

2018年7月 8日 (日)

東海道ウォークその7 鶴谷町三丁目バス停から保土ケ谷

東海道ウォークその7

2018/7/8 鶴谷町三丁目バス停から保土ケ谷

今日は神奈川宿から保土ケ谷宿まで。

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台町下り坂からスタート

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モダンな勘行寺。ただし、境内に稲荷社あり。近藤流の剣の師範の墓あり。

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この辺から環状1号が東海道。裏道を歩く。明治時代からありそうな道。


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浅間下交差点から環状1号を離れ、斜め右の公園に入る 。

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この公園を抜けて旧道へ。

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浅間神社入口。芝生村鎮守。境内に、小嶽社、稲荷社、招魂社。神楽殿も。

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浅間神社から富士山は無理。

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この山の上なら、、、

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東海道まで戻って40mのすごい登りを登って浅間見晴らし公園。どうやら、まだまだ尾根がある。富士山は微妙、、、というより、難しそう。

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木に邪魔されて写真は見栄えが悪いが、横浜港方面の見晴らしはいい。少し高い所から覗くといい感じ。

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浅間公園と東海道の間の急階段。前後入れて高低差40m。箱根の胸突き八丁は標高差100m,この2.5倍なら、なんとかなるかな。

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道には旧東海道のマークが嵌め込まれている。

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八王子道追分。

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明治初期の地図だとここ。

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いよいよ保土ケ谷宿。

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その手前に洪福寺松原商店街。ここはすごいぞ。

ドンキホーテみたいに圧縮展示した商店が道にはみ出して並ぶ。人も多く、元気がいい。ダイソーやクリエイトでさえ、ここではごちゃごちゃの店構えにして周りに溶け込んでいる。

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江戸方見附。

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橘樹神社。もとは牛頭天王社。天王町はこれに由来。なかに、神明社、天狗(猿田彦)、青面金剛(庚申塚)、神楽殿、神田不動。

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帷子橋(現)からの景色。

相鉄天王寺駅のガードをくぐる。

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これが旧帷子橋。

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これ。

2018年7月 1日 (日)

東海道ウォークその6 京急鶴見駅から鶴谷町三丁目バス停まで

なんと6月中に梅雨が明けてしまった。

よねまんじゅうは、いまは清月という和菓子店で売っている。日曜定休。

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京浜急行のガードをくぐって、ベルロード商店街に入る。

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いまこの辺。

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国道駅ガード下

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慶岸寺を過ぎる。

十字路を作らない、間口の狭い長い家、など街道の特徴が残っている。江戸時代からある程度民家があったのだろうか。

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明治時代の地図では、東海道沿いに家が立ち並んでいる様子。

判り難いかも知れないが、T字路になっている。

道念稲荷で道が曲がる。蚊も蛇も。

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曲っても、富士山は家並みに隠れる判定。

生麦事件現場。えっ、絵では富士山と箱根がはっきり見えてるぞ。ソフトの判定は、「かなり無理がある」。

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首都高入り口付近。この辺は、海岸で、首都高は海、目の前の道路もない。

方向的には富士山を🗻向いているのだが、いかんせん標高が低い。近くの丘陵に隠されるだろう。

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お久しぶり、の国道15

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だいたいあってる。ん?!海の中?

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京急が通り過ぎたち直後の遍照院を過ぎる。

庚申塔

不動明王か妙見菩薩に見えるな。下にいるのは三ザルのようだから、庚申塚でいいのかな。

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そして入江橋を渡る。

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右側歩道あたりが一番高いので、多分旧東海道。

浦島伝説が町名に残る。

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長命寺跡。

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15号つまらないし北側歩道は直射日光で暑いので、裏道にはいる。

旧東海道から外れている。東海道ではなさそうだが、家並みから見ると、明治時代から道はあったかもしれない。。

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でも、これが正解だった。ほとんどの寺社は東海道沿いというより一歩奥まっている。写真もいいっぱい撮ったが省略。

宮前商店街にはいる。

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今回から神社より寺を気にすることにして臨んだ。神社の多くは明治になってから国家神道の元に発展していて。江戸時代には寺の方が大きかったように思うので。にもかかわらず、神社のほうがやっぱり全然おもしろいのだ!

一応、3つ条件を決めて、どれかがあてはまったらお賽銭なし、と決めていたのだが、今のところ(東海道沿いには)条件を満たす神社は一つもなく、どれもこれも一癖二癖あって。何しろ見ていて飽きない。神奈川に入ってから、大きな神社には神楽殿が必ずあるのも気になる。

洲崎神社

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大網金比羅神社

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崖下の洞窟の中の弁天社。明らかに湧き水の水源を祀っている。

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富士山がついに正面に!

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テレビ番組などでも紹介される現役の料亭、田中屋

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神奈川宿西見附の峠を越えると富士山が正面に。

東海道には、こういった仕掛けが随所にあったのではないか?見つけてみよう!というのがこのブログのテーマなのだ、、、

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神奈川宿西関門

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今の横浜駅は、平沼という沼地だった。

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今回は密度が濃かった。昔の地元ということもあるけど。

2018年6月24日 (日)

東海道ウォークその4 箱根三枚橋バス停→畑宿バス停

小田原駅から箱根園行きのバスに乗る。三枚橋で降りる。旧道にバス路線があり、30分おきに走っていることが判明。

行けるところまで行くことにして、三枚橋からスタート。

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湯本村の村境の、湯本村道祖神。

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県道732号線を行く。

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白山神社

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白山神社の磐座に、バチが当たりませんように。と、よくお参りしときました。

早雲寺

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弥坂湯

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正眼寺

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また、道祖神。

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湯本茶屋の一里塚。日本橋から22里。

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ここから石畳。

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最初は下り。

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沢を渡る。

後半は登り。

福寿院。

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ニ之塔沢

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須雲川は、川の名前じゃなくて集落の名前かな? 集落を過ぎたら川があった。

駒形神社。

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鎮雲禅寺。ここまできて禅寺の多さに気づく、このへんは鉄鼠の檻の舞台ではないか?!

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自然歩道には入らずに橋を渡る。

ここからぐっと山道が険しくなる。

また謎の奴。こんなのに気を取られて、あーっ、イボ取り水を見逃した! 何のために旧道を選んだのだ!猛省。

ここから探勝路に入る。

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ところどころ石畳が残る。

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県道に出てまた、すぐに探勝路。

沢を渡る。

この辺は江戸時代そのままの石畳とのこと。修復石畳より、人に踏まれているせいか、かえって歩きやすい。よく滑るけど。

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謎の碑の写真を撮る。よく読むと史跡箱根旧街道、と読める。

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探勝路が終わり、県道へ。

たぶん道祖神。

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畑宿(間の宿)本陣跡。

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駒形神社。

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畑宿一里塚。江戸から23里。

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いよいよここから甘酒茶屋、が箱根越え、なのだが、今日はすこしだけ自信をつけたところで終了。標高差327m。バス停15個分。

2018年6月23日 (土)

東海道ウォークその5 六郷土手駅→京急鶴見

東海道ウォークその5

2018/6/23

六郷土手から京急鶴見駅まで。

雨が降りそうなので今回は短めになりそう。

まず六郷橋を渡る。

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〽︎六郷渡れば川崎の~万年屋

万年屋の跡は看板一つだけ。

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川崎稲荷

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田中本陣跡

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9時開店の、かわさき宿交流館。時計は8:58。開店まであと僅か2分だが、、、雨の前にすこしでも歩こう。

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問屋場

道の先に箱根が見えそう。箱根は地蔵信仰なわけだが、

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馬頭観音。

下町稲荷

鶴見川の手前。この辺で富士山が見える(と予想)。(なお、シミュレーションはGPSのチェックも標高チェックも磁北補正もしていない、ので後日全部やり直す)

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鶴見川橋からの眺め

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金明寺

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寺尾稲荷道道標。碑はレプリカ。

鶴見神社は磐座の気配に満ちている。本殿下も岩座。創建は推古朝とされるが、境内から貝塚や弥生~古墳時代の竪穴が見つかっており、さらに古い祭祀場の可能性もあるとのこと。

狛犬も岩座。

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境内摂社は、秋葉神社(浜松)関神社(逢坂山)稲荷(伏見)大鳥社(堺)である。道中の無事を祈りたくなるようなラインナップです。あと、願わくば、熱田社が欲しい。さらに境内奥に鶴見神社右奥の浅間社。富士講だろう。

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寺尾稲荷道道標の本物は鶴見神社内にある。ここから富士山が見えるか? もテーマ。

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鶴見神社参道は身禄道と呼ばれた。

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信楽茶屋跡にあるラーメン屋さん。

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今日は京急鶴見駅で終了。

2018年6月20日 (水)

東海道ウォークその3 立会川駅→六郷土手駅

2018/6/16

京急立会川駅そばの、公園で龍馬に再開する。

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実は、今回と前回の間に高知の桂浜に行ってきたのでした。だいたい同じだ。

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その龍馬がいたのが、浜川砲台。

大砲を見て正直に思うこと。龍馬は「このままじゃダメだ」と思ったのではないか。

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東海道ウォーク再開。浜川橋からの富士山は、、、無理無理無理無理。

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鎮守 天祖神社

鈴が森刑場跡

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ここで、旧道は、国道15号に合流。穏やかな街中ウォークは一旦終了。

平和島口交差点から再び旧道へ。

ミハラ商店街という愛称で、旧道が整備されている。

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この辺は、海苔の問屋が多い。30軒以上あるとのこと。「海苔の松尾」さんの看板には「寛文九年創業」とある。寛文九年は 1669年。

内川。東海道を少し外れても、、、どうかな。大森の一里塚はこの辺だったとされる。日本橋から三里。

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するがや通り分岐。

再び国道15号と合流。しばらく見所なし。

貴舩神社。キフネと読む。既にセットバック移転済み。

この辺だと江戸時代は景色はよかったかも知れません。豪快なセットバックの様子と、展望シミュレーション。

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梅屋敷跡

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セットバックがかかっているので、将来残るのはこの写真の左側くらいなのかな。

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吞川夫婦橋から

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六郷神社。六郷の一里塚はこの辺りとされる。日本橋から四里。

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神社鳥居の斜め左の細道に入る。

六郷土手。今日はここまで

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次回は六郷橋を渡って川崎へ。

2018年6月 5日 (火)

東海道ウォークその2 田町駅西口 → 立会川駅南口

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田町駅から京急立会川駅まで。

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高輪大木戸跡。ここより江戸を離れる。

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赤穂四十七士の墓がある、泉岳寺。

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品川第二踏切から旧道へ入る。

すぐに北品川駅を過ぎて品川宿歩行新宿。

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品川遊郭の痕跡は、ほとんどない。土蔵相模は現在はコンビニとマンションになっているが、数少ない遊郭の痕跡。

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道は歩きやすく整備されている。

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南品川鎮守の荏原神社。かつて目黒川はこの神社の北側を流れていたという。

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目黒川から富士山が見えるかな。

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目黒川を渡ると南品川。

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三宝荒神を祀る千躰荒神王社。

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品川寺。門脇に地蔵尊。

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鮫洲八幡神社。

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明治初期の地図を見ると、この辺は海沿い。今でも、鮫洲付近では、道から数m、家一軒の距離で勝島運河になる。対岸は明治以降の埋立地。

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道は旧東海道として整備されている。

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泪橋まで。次回は立会川周辺の坂本龍馬の足跡、泪橋をわたって富士山の眺望から。

2018年5月19日 (土)

東海道ウォークその1 日本橋 → 田町駅西口

江戸っ子の定義はいくつかあるが、その一つに神田明神か山王権現の氏子、というのがある。氏子地域は複雑だが、日本橋付近では大雑把に、日本橋の北側の日本橋室町は神田明神、南側(日本橋、京橋、銀座)は日枝山王権現の氏子になるから、日本橋を挟んで氏子地域が変わることになる。東海道は、日枝山王権現のお膝元から始まり、比叡山の向こう、京都三条大橋へと辿る。

山王祭の準備も始まる風薫る5月。日本橋をスタートして東海道を歩こう。

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中山道側、三越前付近から日本橋。江戸時代から前身の越後屋があった。

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日本橋から神田川沿いの山並みシミュレーション。視点をかなり上げないと山が見えてこない。精査がまだだが、方角的に富士山は難しそうな予感。

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日本橋から銀座へ。中山道沿いの三越から、高島屋、銀座松屋、銀座三越とデパートが並ぶ。


銀座の歩行者天国が終わったあたりには、中国(?)からの観光客がバス待ちでたむろしていた。

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東海道最初の難所(もちろん嘘です)、JRガード下を歩道で抜ける。

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ここから新橋。日比谷神社は2009年にこの地に遷座した。江戸時代は東海道沿いではなかった。

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芝神明神宮を奥に臨む。芝の鎮守。

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旧東海道 大門交差点から増上寺 大門を望む。奥には東京タワーがチラリ。

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今回、チェックポイントを端から見逃してしまった。

最後くらいはチェクポイントを抑えよう。東海道ウォークに 欠かせないチェックポイント、勝海舟西郷隆盛会見の地碑。

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田町駅前。江戸時代は富士山が道の正面に見えたかも知れない。スマホのPeakFinder画面で確認。

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今日は新日本橋駅から田町駅まで。

参考文献『ちゃんと歩ける東海道「東」』五街道ウォーク事務局八木牧夫 、山と渓谷社、2014

2018年4月 8日 (日)

朝日新聞デジタル版を申し込んだ。

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